他社との違い

ステップ 1

顧客を知る顧客を知る

ステップ 2

顧客を知る業界の常識を知る

ステップ 3

顧客を知る顧客欲望を言語化

「数字が取れると分かってても、何かがしっくりこない・・・」

もし、あなたが制作やプロモーションの依頼を外部の企業に依頼した経験があれば、こんな風に考えたことはないですか?

もしくは、まだ依頼したことがない場合、FacebookやInstagramなどの広告を見て、「こんなライティングやデザインは自社ではやりたくないな・・・」と考えたことはありませんか?

実は、あなたが感じている、この違和感。
たくさんの経営者も同じように感じているのです。

特に、ライティングやデザインなど言語化・視覚化された情報は、人間の記憶に残りやすく、一度ついたイメージはなかなか払拭することができません。

極端な例えをお伝えしますと、お会いした人柄、事業内容はどんなにすばらしくても、広告表現の伝え方、見せ方があまりよろしくないと・・・。

損をしてしまいます。
(その逆もありますね)

企業の“本当の魅力”とは何?

企業をよく見せるために、実績や数字を全面に押し出す見せ方は、マーケティングの定石です。
しかし、企業の“本当の魅力“は実績や数字だけで表現できるのでしょうか?

制作・プロモーションを主な事業とする企業は、どうしても業界や市場の常識を第一に考えてしまいがちですが・・・。

それでは、反応や数字、コンバージョンがなかなか取りづらい時代になってきています。
なぜなら、お客様の多くが、広告に見慣れているから。

「また、こんな言い方してるけど、どうせ誇大広告でしょ・・・」と。
たくさんの広告を見て、ちょっとやそっとの広告では、心を動かされなくなっています。

そこで、お勧めしたいのが、実績や数字では言い表せない、企業の“本当の魅力”を見つけること。

それでは、競合他社より一歩抜きん出て選ばれる企業となるには?

それでは、実績や数字では言い表せない、企業の“本当の魅力”を作り出すには、どうすれば良いでしょうか?

ビジネスで、競合他社より一歩抜きん出て選ばれる存在となるには、「顧客が言葉にできずにいる欲望を言語化する」ことが、大きなポイントとなります。

例えば、電話以外にも便利な機能をたくさん持つiPhone。
もはや通勤には欠かせないSuicaやPasmo。

これらの商品・サービスは、「これがあったら良いなぁ、便利だなぁ・・・」という機能を言語化し、形にしたからこそ、大きく普及したのです。

そして、「顧客が言葉にできずにいる欲望を言語化する」には、下記のように3つのステップがあります。

ステップ1:顧客を知る
ステップ2:業界の常識を知る
ステップ3:業界内ではまだ言語化できていない顧客の欲望を言語化する

顧客を知り、業界の常識を理解した上で、その隙間を見つけることこそ、「顧客が言葉にできずにいる欲望を言語化する」には必要な作業です。

実績や数字だけでは言い表せない、御社の“本当の魅力”を作ります

そして、これらの作業を踏まえた上で、次の段階として、コピーライティングやデザインのノウハウやテクニックを使って、形にしていく作業に入ります。

マーケティングのテクニックを学んだことがある人ほど、業界の常識を前提にして、施策を考えてしまいがちですが、それでは、なかなか反応が取れません。

実績や数字だけでは言い表せない、御社の“本当の魅力”とは何なのか?
弊社では、このような視点で、御社の魅力を組み立てていくことをサポートします。

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